一家に1台あると便利です。アウトドアワゴン

素人キャンパーの我が家には、いわゆるスポーツオーソリティのアウトドアコーナーで売っていたファミリーキャンパースターターキット的なものしか揃っていなく、まぁそれでも十分楽しんで年に数泊くらいのファミリーキャンプを楽しんでいるわけです。

今回は新しい仲間を紹介したいと思います。

荷物をいっぱい運びたい。。。楽に・・・

キャンプ場やバーベキューに行くと最近よく見かける大きなワゴン

基本的に子供たちはなにかのアトラクションだ!ぐらいにしか思っていないようですが、非常に興味を持っており「欲しい欲しい(乗りたい乗りたい)」と言われていました。

僕的にも実用上、横づけ出来ないキャンプ場での荷物搬入の往復には苦労していて、なんとかならんものかといつも思っていましたし、みなさまが楽しそうに荷物を運ぶ姿を羨望のまなざしで見ていました。

先日も、近場の五月山公園(五月山公園_春のイベントについてはこちら)のバーベキューができるスペースで友達とバーベキューをすることになり、大荷物を持って行きました。行きは車で行って荷物だけ降ろし車を置きに帰る(呑んだら乗るなっ!です)。帰りはL台車に荷物たんまり載せて帰りました。出来んことなかったけど1.5kmの道のりは大変でした。

L台で。。。(ちなみに、、、みなさん、、、L台(=L型台車)って言いませんかね?)


というわけで、ポチッとな!
(OSJ)キャリーカート フォールディングキャリーワゴン アウトドアワゴン 大型ノーパンクラバータイヤ 容量 約90L 積載重量 約100kg 収納ケース付き

素人キャンパーの道具をご紹介_アウトドアワゴン

ブランド:OSJ の アウトドアワゴン が届きました!

こんなんです。

皆様のコメントどおり自立しないのが残念ポイントですね。

専用のカバーに覆われています。

ひっぺがすとこんな感じです。

さぁ、どれくらい広げるのに苦労するのかな?固いのかな?ギシギシいうのかな?

と思っていたら興ざめなくらい、さくっと広がりました。

 

牽引用のレバーは伸縮しますし、カチッとはまっている感じで固定されています。ひっぱったら簡単に外れます。(それでよいのです。ひっぱるから)

牽引用のレバーは適度な長さでホールドできます。

左から、小3、3歳、年長(全員それぞれに小さい部類)がすっぽりと余裕で入ります。部屋の中なのでちょっとだけですが引っ張ってみましたが快適です。

ワゴンの底になんかボタンがついています。それをひっぱると簡単に折り畳み開始です。子供でも余裕でした。これは簡単です。

やったぁ!これで子供たちはアトラクションに乗ることができます。

お父さんは荷物運びの往復が減ります。

当然場所をとるので車の積み込みは悩みどころですがそこはトレードオフの関係でしょう。

これまた出番が楽しみです。早速ゴミ出しとかに使われそうな気がしてきましたが、、、

商品説明

どこにでも記載あると思うのであえてこのページで記載する必要もないと思いますので、

僕が決め手と考えたポイント

  • 型番:MX009860
  • 本体サイズ本体:(約)幅53cm×奥行き86cm×高さ76~102cm
  • 折りたたみ時サイズ:(約)幅53cm×奥行き20cm×高さ76~102cm
  • 重量:11kg ★耐荷重:100kg★
  • 材質:スチール / アルミニウム / ポリエチレン / ゴム
  • ワゴン容量: 開口部(約)幅45× 奥行き80× 高さ25.5cm 約90L
  • 完成品、組み立て不要。カンタン折りたたみ機能、収納ケース付。折りたたんだ状態で移動することも可能です.伸縮できるレバーはお好みの高さに固定できます。大型ノーパンクラバータイヤですから、100kgの物でも、ラクラク!さまざまな物を運ぶことができ、使い方はいろいろ!①スポーツ用具の運搬に②オフィス内のキャリーに③ガーデニング用として

しまい

今回わたしは、amazonで購入しました。

ワゴンもピンキリなので悩みましたが、今回は価格で選びました。

(OSJ)アウトドアワゴン

問題なく使えるようであればご報告させてもらいます。

(2017年7月時点報告)とてもいい感じで活躍してくれています。マンションなのでまとめてのゴミ捨てや、田舎からもらったお米を精米しに行く時とか。ちょっとした公園へのお出かけでは必須アイテムとなりました。皆様も是非見てみてくだいね。

ストッパ付きの同じ価格帯のもあるみたいですね。とても興味あります。が、もう買っちゃったしね。今から検討されている方はこちらを試してもいいかもしれませんね。
タンスのゲン 折りたたみキャリーワゴン *Raxus* 111L ストッパー付き

いろいろなブランドから出ているので自分のサイト・シチュエーションに合ったものを選ばれればよいと思います。こちらのサイトで色々取り扱われています

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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